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2011.03.14
■更新止まっていましたが、無事です。ちょっと地震の対応を仕事の方でしていたので、ブログどころではありませんでした。

 今日から再開…と言いたいところですが、なかなか精神的に再開できる状況になく。また先の土曜から連休を取得していたということもあり、実家に一旦帰ろうと思います(両親は長野におり、無事は確認できているのですが、なかなか会う機会もなく、急に家族が恋しくなりました)。というわけで、ブログの方はちょっとお休みさせていただきます。といっても1週間程度、もしかしたら更新したくなって更新するかもしれませんが。
 
 とにかく今は、被災地域の皆様の一人でも多くの方のご無事と、一日も早い復旧を願っております。

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コメント

ご無事でいらっしゃるようでなによりです。
ご無理をなさらず、余裕ができたらまた更新されることを首をなが~くしてお待ちしておりますよ!
From: meriesan * 2011/03/14 08:01 * URL * [Edit] *  top↑
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From:  * 2011/03/15 01:29 *  * [Edit] *  top↑
私、このブログのフランス人の読者ですが・・・フランスにいて、何もできなくかなり辛いですけど:頑張れ!!!日本頑張れ!!!
ぐらいは言える。

皆の無事のため、お祈りしています!!
From: Bruno * 2011/03/15 06:54 * URL * [Edit] *  top↑
ご無沙汰です。
互いにがんばりましょう!
うちの方は、宮城でしたが家駄目でした。
また、こちらの界隈でお世話になる時はどうぞ優しく労わってやって下さい。
それではっ
From: 遠藤 * 2011/03/16 13:07 * URL * [Edit] *  top↑
お気をつけて。
ご両親も心細いと思います。
顔を見せるのはよいことだと思います。
From: tanizakura * 2011/03/18 01:11 * URL * [Edit] *  top↑

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かくかくしかじか
東村アキコ「かくかくしかじか」(1)
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王国の子
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シリウスと繭
小森羊仔「シリウスと繭」(1)
レビュー
2012年で一番の掘り出し物。独特の絵柄で描き出すのは、どこにでもあるような高校生の恋愛模様。けれどもそんなありふれた感情を、ゆっくりと丁寧に描くことで、なんともいえない味わい深さが生まれています。出会いから仲良くなる過程、そして恋を自覚し、葛藤する様子まで、その全てが瑞々しさに溢れていて、なんとも愛おしい。




トーチソング・エコロジー
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レビュー
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BEARBEAR
池ジュン子「BEAR BEAR」(1)
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かみのすまうところ。
有永イネ「かみのすまうところ。」(1)
レビュー
期待の若手作家・有永イネ先生の初オリジナル連載作は、宮大工の世界をファンタジックに、そしてファンシーに描いた青春ストーリー。宮大工という伝統ある重厚な世界を、美少女な神様をはじめ、これでもかとポップに描き出します。かといってシリアスさがないわけではなく、コミカルとシリアスが丁度良いバランスで推移。まだ1巻のみですが、これから先の展開を大きく期待させてくれる作品です。
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