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2011.11.06
■10月割と更新出来ていたのでビックリです。10月は割とあっさり残業100時間超えちゃいまして、しかも同じラインの人がリタイアという絶対絶命の状況に…。11月もどうなることやら。

 そういえばついにiPhoneに替えました!元々Macユーザーということで、いつかは替えようと思っていたのですが、ついにですよ。しかし設定が面倒でほぼデフォルト…。ぼちぼちカスタマイズしていきたいと思います。そうそう、それでiPhoneでウチのブログを見てみたのですが、広告邪魔ですね。。。(笑)これはもうデフォルトで入ってしまうので、どうしようもないのです。残念。RSSリーダーなどで見て頂ければ。。。


10月オススメ⇒今月のオススメ 厳選 5タイトル 【'11年10月】
雑記⇒りぼん公式サイトのミニゲームの充実っぷりがすごい



■ピックアップ記事
ろびこ×タアモ!新刊リリースで気鋭の2人が本音トーク
…「となりの怪物くん」のろびこ先生と、「たいようのいえ」のタアモ先生の対談です!お二人とも元々はりぼんっ子だったというのが意外。そして時間のあるときはまとめサイトを見ていらっしゃるというのがなんだかちょっと新鮮でした。


Kissで高須賀由枝の新シリーズ「コミンカビヨリ」開始
…「グッドモーニング・コール」の高須賀由枝先生の新シリーズとのこと。楽しみですが、「グッドモーニング~」シリーズ以外の銘柄は大丈夫なのかという不安も。


谷川史子、りぼんに12年ぶり執筆!増刊リアルに読み切り
…そんなに描いてなかったのですか。谷川先生の作品はどれも素敵なお話で、オススメです。


BE・LOVEで「明治緋色綺譚」連載化、次号ギャルボーイ復活
…1巻はご紹介してオススメしております!1話完結スタイルから、連載形式に。より物語に広がりが出そうで、嬉しいです。


アニメ「HIGH SCORE」キャストに小林ゆう、喜多村英梨ら
…アニメ化なのでとうぜんなのですが、有名な声優さんがキャスティングされてるのを見るとなんだか不思議な感じです。


このマンガがすごい!2012 ランキング予想良いコミック
…今年も参加させて頂くことになっています(オンナ編)。
 こちらはオトコ編の予想ですが、挙っている中で個人的に今年読んで面白かったのは、「少年ノート」「ナナマルサンバツ」「グラゼニ」「めしばな刑事タチバナ」「のりりん」「アゲイン!」「花のズボラ飯」あたりでしょうか。相変わらず「アイアムアヒーロー」も面白いです。 


松田奈緒子先生直伝ポストイット・プロット法をおかざき真里先生が紹介
…これ色々と応用して使えるかも。


コメントレスにメールレス全然できていないですが、みんな読んでます。(漫画家さん風)
そろそろ何らかの形でリアクション取れたら、と思ってますがどうなることやら。あ、それと何の関係もないですが、引越検討中です。高円寺に戻りたいのです。それか荻窪。

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かくかくしかじか
東村アキコ「かくかくしかじか」(1)
レビュー
東村アキコ先生が贈る、美大受験期の自伝漫画。東村アキコ作品らしい勢いの良さだけでなく、急転してのシリアスな締めなど、一冊に笑いと感動が詰め込まれた贅沢な作品。




王国の子
びっけ「王国の子」(1)
レビュー
稀代のストーリーテラー・びっけ先生が描く“影武者”もの。王位継承権を持つ王女の影武者に、町の芝居小屋で役者をしていた少年が選ばれるというストーリー。良く練られた背景を説明するために、1巻まるまる使うような、重みと読み応えのある一作。




シリウスと繭
小森羊仔「シリウスと繭」(1)
レビュー
2012年で一番の掘り出し物。独特の絵柄で描き出すのは、どこにでもあるような高校生の恋愛模様。けれどもそんなありふれた感情を、ゆっくりと丁寧に描くことで、なんともいえない味わい深さが生まれています。出会いから仲良くなる過程、そして恋を自覚し、葛藤する様子まで、その全てが瑞々しさに溢れていて、なんとも愛おしい。




トーチソング・エコロジー
いくえみ綾「トーチソング・エコロジー」(1)
レビュー
売れない役者が、役者仲間を亡くしたと思ったら、お次は隣に高校の同級生が越してきて、さらには何やら自分にしか見えない子どもの姿が見えるように…。どこかゆるさのある不思議なテイストのお話なのですが、いくえみ作品で実績のある「ある者の死と、残された者の感情」を描き出す類いの作品ということで、この先きっと面白くなってくることでしょう。




BEARBEAR
池ジュン子「BEAR BEAR」(1)
レビュー
高校生には到底見えないロリっ子ヒロインが好きになったのは、遊園地のクマの着ぐるみ。着ぐるみの中身は同じ学校の子で、結局付き合うことになるものの、その後も変わらず相手はクマの被り物をしているという、シュールな光景が繰り広げられます。なんとも奇妙な相手役、かつなんともかわいらしいヒロインの、初々しいやりとりに終始ニヤニヤ。




かみのすまうところ。
有永イネ「かみのすまうところ。」(1)
レビュー
期待の若手作家・有永イネ先生の初オリジナル連載作は、宮大工の世界をファンタジックに、そしてファンシーに描いた青春ストーリー。宮大工という伝統ある重厚な世界を、美少女な神様をはじめ、これでもかとポップに描き出します。かといってシリアスさがないわけではなく、コミカルとシリアスが丁度良いバランスで推移。まだ1巻のみですが、これから先の展開を大きく期待させてくれる作品です。
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